インターネット上にある断片化された情報を切り取って、リブログする。 主にソフトウェア、Ubuntu関連、CPUなど気になったニュース、また、日々の面白い出来事やニュースもリブログします。
2019年10月10日木曜日
【android】実機を使ったデバッグ
開発環境に接続するAndroid実機は1つだけにします。
もしエミュレータが起動している時は停止してください。
次にadbコマンドを使います。
adb devicesコマンドを打って、デバイスが1つだけ認識されているのをチェックしたあとAndroid実機のIPアドレスを確認します。
「adb shell ip addr」
IPアドレスが分かったらさっそくadbサーバを起動して実機と接続します。
「adb tcpip 5555」
「adb connect 192.168.1.123」
(port番号やIPアドレスは任意に変えてください。)
以上完了!
ラベル:
Android
2016年2月11日木曜日
Android Stdioでアプリ開発(1)
AndroidStudioで本格的にアプリを作ろうと思い、
備忘録としてメモを残しておく。
今回、第1回は開発環境の使い方から画面の作り方までをまとめておく。
【ダウンロード&インストール】
ここではダウンロードURLだけ紹介。
・AndroidStdio本体のダウンロードURL
http://developer.android.com/intl/ja/sdk/index.html
インストールして新規プロジェクトを作ったらまずやることは、
左メニューにあるソリューションのコンボックスを「Project Files」にする。
【覚えておくべきフォルダー構成】
app
java
com.example.name.myapplication
ココにソースファイル
res
drawable
画像ファイルを置く
layout
画面レイアウトファイル
この3か所。
・ソースファイルと画面レイアウトは別フォルダになっている。
・画像データはdrawableフォルダに格納する。
この2点を覚えておく。
【覚えておくと楽なショートカット】
・CTRL+F9 ・・・ビルド
・SHIFT+F10 ・・・実行
・ALT+ENTER ・・・足りないimportやコンストラクタ処理を作成
・CTRL+O ・・・Overloadメソッドを作成
これだけ覚えておけばある程度エディタを使いこなせると思う。
【画面の作り方】
スマホアプリは画面が小さいこともあってデスクトップアプリのように自由なレイアウトを行う事ができない。
ページごとにテーマを決めて、画面遷移を作って、
画面だけのモックアップアプリを作ることがスマホアプリの開発の流れになる。
これが世間でいうUI/UXといわれる部分である。
良いアプリでも似たアプリが沢山あるから、
使いにくいアプリはユーザーに捨てられるという事なんでしょうね。
レイアウトにある要素は以下の7つ。
・Layouts
・Widgets
・Text Fields
・Containers
・Date&Time
・Expert
・Custom
レイアウトは、横一列、縦一列を広く設置するのに使う。
また、レイアウトの中に部品を設置できたり、
Viewクラス経由でオリジナルの画面を作ったりすることができる。
なのでレイアウトはとても重要なので覚えておくべき。
ざっくりとした画面の作り方。
1.レイアウトを設置する。
プロパティ画面で使う項目は、
layout:width
layout:height
gravity
id
2.画面割りが決まったら「id」を付けていく。
idを付けないとプログラムから操作できない。
【Viewクラスの作り方】
1.ソースコードを新規作成したら、
import android.view.View;
を追加する。
2.クラスにViewを継承すること。
public class exampleView extends View {
...
}
3.コンストラクタはクラス名にカーソルを置いて、ALT+Kボタンを押すとコンストラクタを自動生成できる。
4.OnDrawなどを作りたいときはCTRL+Oボタンを押す。
【レイアウトに反映する方法】
MainActivityクラスを開いて、コンストラクタ内にコードを書く。
手順は、作ったViewクラスを生成したらレイアウトに登録する。
exampleView view = exampleView(this);
LinearLayout layout = (LinearLayout)findViewById(R.id.exampleLayout);
layout.addView(view);
コードはこんな感じ。
Viewを生成して張り付けるレイアウトを取ってきて、ビューを登録する。
やりたい事3つで3行。
これはおまじないみたいに覚えておこう。
余談。
「R」←これはリソースのRと思ってOK。
画面レイアウトのIDや画像ファイルなどを参照する場合に使うので
リソース使いたいなあーって思ったら「R」
第2回へ続く。
備忘録としてメモを残しておく。
今回、第1回は開発環境の使い方から画面の作り方までをまとめておく。
【ダウンロード&インストール】
ここではダウンロードURLだけ紹介。
・AndroidStdio本体のダウンロードURL
http://developer.android.com/intl/ja/sdk/index.html
インストールして新規プロジェクトを作ったらまずやることは、
左メニューにあるソリューションのコンボックスを「Project Files」にする。
【覚えておくべきフォルダー構成】
app
java
com.example.name.myapplication
ココにソースファイル
res
drawable
画像ファイルを置く
layout
画面レイアウトファイル
この3か所。
・ソースファイルと画面レイアウトは別フォルダになっている。
・画像データはdrawableフォルダに格納する。
この2点を覚えておく。
【覚えておくと楽なショートカット】
・CTRL+F9 ・・・ビルド
・SHIFT+F10 ・・・実行
・ALT+ENTER ・・・足りないimportやコンストラクタ処理を作成
・CTRL+O ・・・Overloadメソッドを作成
これだけ覚えておけばある程度エディタを使いこなせると思う。
【画面の作り方】
スマホアプリは画面が小さいこともあってデスクトップアプリのように自由なレイアウトを行う事ができない。
ページごとにテーマを決めて、画面遷移を作って、
画面だけのモックアップアプリを作ることがスマホアプリの開発の流れになる。
これが世間でいうUI/UXといわれる部分である。
良いアプリでも似たアプリが沢山あるから、
使いにくいアプリはユーザーに捨てられるという事なんでしょうね。
レイアウトにある要素は以下の7つ。
・Layouts
・Widgets
・Text Fields
・Containers
・Date&Time
・Expert
・Custom
レイアウトは、横一列、縦一列を広く設置するのに使う。
また、レイアウトの中に部品を設置できたり、
Viewクラス経由でオリジナルの画面を作ったりすることができる。
なのでレイアウトはとても重要なので覚えておくべき。
ざっくりとした画面の作り方。
1.レイアウトを設置する。
プロパティ画面で使う項目は、
layout:width
layout:height
gravity
id
2.画面割りが決まったら「id」を付けていく。
idを付けないとプログラムから操作できない。
【Viewクラスの作り方】
1.ソースコードを新規作成したら、
import android.view.View;
を追加する。
2.クラスにViewを継承すること。
public class exampleView extends View {
...
}
3.コンストラクタはクラス名にカーソルを置いて、ALT+Kボタンを押すとコンストラクタを自動生成できる。
4.OnDrawなどを作りたいときはCTRL+Oボタンを押す。
【レイアウトに反映する方法】
MainActivityクラスを開いて、コンストラクタ内にコードを書く。
手順は、作ったViewクラスを生成したらレイアウトに登録する。
exampleView view = exampleView(this);
LinearLayout layout = (LinearLayout)findViewById(R.id.exampleLayout);
layout.addView(view);
コードはこんな感じ。
Viewを生成して張り付けるレイアウトを取ってきて、ビューを登録する。
やりたい事3つで3行。
これはおまじないみたいに覚えておこう。
余談。
「R」←これはリソースのRと思ってOK。
画面レイアウトのIDや画像ファイルなどを参照する場合に使うので
リソース使いたいなあーって思ったら「R」
第2回へ続く。
ラベル:
Android
2014年10月17日金曜日
スマホをセーフモードで起動する方法
何か問題が起きた時は、この方法でなんとかする。
以下、引用。
セーフモードとは、ご購入時の状態に近い状態で起動させる機能です。
端末動作が不安定になったとき、セーフモードで起動して症状が改善される場合には、インストールしたアプリケーションをアンインストールすることで症状が改善される場合があります。
●操作方法
【セーフモードの起動方法】
1.電源OFFの状態から電源を入れ直し、起動中の画面でホーム画面が表示されるまで[音量DOWN]キーを押し続ける
・セーフモードが起動すると画面左下に[セーフモード]/[Safe mode]と表示されます。
・セーフモードを終了するには、電源を一度OFFにし起動し直してください。
※必要なデータを事前にバックアップした上でセーフモードをご利用ください。
※お客様ご自身で作成されたウィジェットが消える場合があります。
※セーフモードは通常の起動状態ではないため、通常ご利用になる場合には、セーフモードを終了しご利用ください。
------------------------
■Android 4.1 へのメジャーアップデートを行うと、以下の手順でも「セーフモード」で起動できるようになります。
●操作方法
1.バックライト点灯中に、[電源]キーを2秒以上押す
2.[電源を切る](1秒以上)
3.[再起動してセーフモードに変更]→[OK]
[引用サイト]
http://k-tai.sharp.co.jp/support/d/sh-09d/faq.html?ac_faq_content&bc=38&sc=177&id=12634
以下、引用。
セーフモードとは、ご購入時の状態に近い状態で起動させる機能です。
端末動作が不安定になったとき、セーフモードで起動して症状が改善される場合には、インストールしたアプリケーションをアンインストールすることで症状が改善される場合があります。
●操作方法
【セーフモードの起動方法】
1.電源OFFの状態から電源を入れ直し、起動中の画面でホーム画面が表示されるまで[音量DOWN]キーを押し続ける
・セーフモードが起動すると画面左下に[セーフモード]/[Safe mode]と表示されます。
・セーフモードを終了するには、電源を一度OFFにし起動し直してください。
※必要なデータを事前にバックアップした上でセーフモードをご利用ください。
※お客様ご自身で作成されたウィジェットが消える場合があります。
※セーフモードは通常の起動状態ではないため、通常ご利用になる場合には、セーフモードを終了しご利用ください。
------------------------
■Android 4.1 へのメジャーアップデートを行うと、以下の手順でも「セーフモード」で起動できるようになります。
●操作方法
1.バックライト点灯中に、[電源]キーを2秒以上押す
2.[電源を切る](1秒以上)
3.[再起動してセーフモードに変更]→[OK]
[引用サイト]
http://k-tai.sharp.co.jp/support/d/sh-09d/faq.html?ac_faq_content&bc=38&sc=177&id=12634
ラベル:
Android
2013年11月6日水曜日
Androidの開発環境構築
日常でAndroid端末を使い始めてだんだんと自分のアプリも作りたくなってきたので
改めて開発環境を構築してみた。
一昔よりだいぶ敷居は低くなっているようだ。
Step.1 必要なものをダウンロード
・JAVA(JDK)
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html
・Android開発環境
http://developer.android.com/sdk/index.html
・日本語パッチ
http://mergedoc.sourceforge.jp/
Step.2 インストール
・JAVAはそのままインストール。
・Android開発環境は任意のフォルダに展開。
・日本語パッチはAndroid開発環境と同じディレクトリに上書きコピー。
・eclipse.iniを編集で最後の行に下記1文を加え、日本語表示にする。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
・SDK Manager.exeを起動して、APIをダウンロードしておく。
・eclipse.exeを起動して、「ヘルプ」→「新規ソフトウェアのインストール」を選択して、
Step.3 Helloworld
正しくビルドできるかチェック。
3.1 新規→ファイル→新規Androidアプリケーションを選択。
※注意メモ
パッケージとプロジェクトとアプリケーションの関係について定義をまとめると
パッケージは1つしなくて、1パッケージの中に複数のアプリケーションが存在する。
アプリケーション名はパッケージを動かすランチャーとなるアプリ名。
つまり、パッケージ名とプロジェクト名を同一のものにした場合、
プロジェクト名も同じになり、あとからプロジェクトを加えるときは、ライブラリ扱いになる。
3.2 新規Androidアプリケーションの設定。
アプリケーション名:hello
プロジェクト名:hello
パッケージ名:com.example.hello
それ以外はそのままにして、次へ、次へ、次へ、、完了とボタンを押す。
3.3 エミュレータ上で実行。
実行→実行構成→Androidアプリケーションタブ内hello→helloを選択して実行。
エミュレーター画面が表示されたら、
実行→実行、もしくは、パッケージタブ内のhello右クリック→実行→Androidアプリケーションを選択する。
エラーメモ:
「Failed to allocate memory: 8」こんなエラーがでた場合の対処。
メモリー不足なので、ターゲットタブ内の選択するAVDを選択して「マネージャー」ボタンを押す。
画面を小さくしたり、使用するメモリーを少なくするとエラーしなくなる。
3.4 実機上で実行
USBデバッグをONにしてある実機とパソコンをUSBで繋いだ状態で、実行→実行構成を開く。
ターゲットタブで、手動を選択すると実機のシリアルが表示されるので、OKを選択。
これでひとまず開発環境は整ったので、
この次はAndroidマーケットの登録方法や、プログラムの書き方・作法を調べてまとめようと思う。
参考URL
http://qiita.com/yu_naka0607/items/7877e491c6adca145d3b
http://www.javadrive.jp/eclipse3/install/index4.html
http://firespeed.org/diary.php?diary=kenz-1096
http://blog.ggy.jp/2012/11/android.html
改めて開発環境を構築してみた。
一昔よりだいぶ敷居は低くなっているようだ。
Step.1 必要なものをダウンロード
・JAVA(JDK)
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html
・Android開発環境
http://developer.android.com/sdk/index.html
・日本語パッチ
http://mergedoc.sourceforge.jp/
Step.2 インストール
・JAVAはそのままインストール。
・Android開発環境は任意のフォルダに展開。
・日本語パッチはAndroid開発環境と同じディレクトリに上書きコピー。
・eclipse.iniを編集で最後の行に下記1文を加え、日本語表示にする。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
・SDK Manager.exeを起動して、APIをダウンロードしておく。
・eclipse.exeを起動して、「ヘルプ」→「新規ソフトウェアのインストール」を選択して、
Step.3 Helloworld
正しくビルドできるかチェック。
3.1 新規→ファイル→新規Androidアプリケーションを選択。
※注意メモ
パッケージとプロジェクトとアプリケーションの関係について定義をまとめると
パッケージは1つしなくて、1パッケージの中に複数のアプリケーションが存在する。
アプリケーション名はパッケージを動かすランチャーとなるアプリ名。
つまり、パッケージ名とプロジェクト名を同一のものにした場合、
プロジェクト名も同じになり、あとからプロジェクトを加えるときは、ライブラリ扱いになる。
3.2 新規Androidアプリケーションの設定。
アプリケーション名:hello
プロジェクト名:hello
パッケージ名:com.example.hello
それ以外はそのままにして、次へ、次へ、次へ、、完了とボタンを押す。
3.3 エミュレータ上で実行。
実行→実行構成→Androidアプリケーションタブ内hello→helloを選択して実行。
エミュレーター画面が表示されたら、
実行→実行、もしくは、パッケージタブ内のhello右クリック→実行→Androidアプリケーションを選択する。
エラーメモ:
「Failed to allocate memory: 8」こんなエラーがでた場合の対処。
メモリー不足なので、ターゲットタブ内の選択するAVDを選択して「マネージャー」ボタンを押す。
画面を小さくしたり、使用するメモリーを少なくするとエラーしなくなる。
3.4 実機上で実行
USBデバッグをONにしてある実機とパソコンをUSBで繋いだ状態で、実行→実行構成を開く。
ターゲットタブで、手動を選択すると実機のシリアルが表示されるので、OKを選択。
これでひとまず開発環境は整ったので、
この次はAndroidマーケットの登録方法や、プログラムの書き方・作法を調べてまとめようと思う。
参考URL
http://qiita.com/yu_naka0607/items/7877e491c6adca145d3b
http://www.javadrive.jp/eclipse3/install/index4.html
http://firespeed.org/diary.php?diary=kenz-1096
http://blog.ggy.jp/2012/11/android.html
ラベル:
Android
2012年8月17日金曜日
スマホの活用方法
最近、「白ロム」という言葉を良く聞くけど、これは一体何?
SIMカードの色が白いから「白ロム」っていうの?って思ってる人もいるだろうw
ちなみにそれ、間違ってます!
正しくは、SIMロックフリーという意味です。
SIMロックフリーだと何ができるの?という質問については、
まず、
・海外SIMが使える
・別のSIMが使える
というメリットがある。
通常は、SIMロックされているので、解除するにはキャリアの店舗に持っていって3150円の手数料を払うとやってくれるそうです。
しかし白ロムを手に入れたからといって、全部のSIMは使えないので注意が必要。
電話というのは周波数と通信方式が決められていて、900MHz帯とか1.8GHz帯、3G、CDMA、Xiなど聞いた事があると単語がそれにあたります。
つまり、AU端末は3G対応してないので、AUのスマホでDocomoやソフトバンクのSIMは使えないって事である。
最近の流行っているMVNOなSIMはDocomo回線使っているので、docomoのスマホ使えばまず間違いないです。
あと1つ良い点はSIMを入れなくてもワンセグ見れたりWifiが使えるので、
へたな中華パッドを買うより、中古のスマホのほうが性能もいいってことである。
もし、古いケータイ使ってるけど、スマホアプリが使いたいって方には中古スマホで遊んでみてはどうだろう。
SIMカードの色が白いから「白ロム」っていうの?って思ってる人もいるだろうw
ちなみにそれ、間違ってます!
正しくは、SIMロックフリーという意味です。
SIMロックフリーだと何ができるの?という質問については、
まず、
・海外SIMが使える
・別のSIMが使える
というメリットがある。
通常は、SIMロックされているので、解除するにはキャリアの店舗に持っていって3150円の手数料を払うとやってくれるそうです。
しかし白ロムを手に入れたからといって、全部のSIMは使えないので注意が必要。
電話というのは周波数と通信方式が決められていて、900MHz帯とか1.8GHz帯、3G、CDMA、Xiなど聞いた事があると単語がそれにあたります。
つまり、AU端末は3G対応してないので、AUのスマホでDocomoやソフトバンクのSIMは使えないって事である。
最近の流行っているMVNOなSIMはDocomo回線使っているので、docomoのスマホ使えばまず間違いないです。
あと1つ良い点はSIMを入れなくてもワンセグ見れたりWifiが使えるので、
へたな中華パッドを買うより、中古のスマホのほうが性能もいいってことである。
もし、古いケータイ使ってるけど、スマホアプリが使いたいって方には中古スマホで遊んでみてはどうだろう。
2012年6月12日火曜日
debianにAndroid開発環境をインストールする
DebianでAndroid開発環境の構築方法をまとめた。
ここでやることは、
・Aptget経由でインストールするものは1つ、「JDK」
・ダウンロードするものは2つ、「Android SDK」「Eclipse」
・Eclipseの設定。
この3点。
○Javaのインストール&設定
1.aptパッケージの設定。
vi /etc/apt/sources.list
「main」の後ろに「non-free」を加える。
2.jdkインストール
apt-get update
apt-get install sun-java6-jdk
3.gij→javaに切り替える。
update-alternatives --config java
○"Android SDK"のダウンロード
http://developer.android.com/sdk/index.html
vi .bashrc
最後の行にパス設定を入れる。
export PATH=${PATH}:/home/user/android-sdk-linux/platform-tools
○"Eclipse IDE for Java Developers"のダウンロード
http://www.eclipse.org/downloads/
○Eclipseの設定
http://developer.android.com/sdk/eclipse-adt.html#installing
1.Eclipseを起動する。
2.ADT Pluginの設定
Help→Install New Software→Add「ADT Plugin、https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/」
で表示されたパッケージをインストール。
もし、上記URLでエラーになるなら「http://dl-ssl.google.com/android/eclipse/」で試してみること。
インストール後再起動。
3.Android SDKとリンクする。
Android SDKの保存場所を選択。
4.Android SDKから必要パッケージをダウンロード。
もしSSL関係でエラーになった場合は、JAVAではなくGIJを使ってる可能性がある。
5.Window→Show View→Other...→Android→Deviceを選択。これでUSB接続した実機一覧が表示される。
2012年1月5日木曜日
中華タブレット tPad P76 Ti
あけましておめでとうございます。
相変わらず更新が遅いですが、ネタが尽きたわけじゃないです。
そういうわけで久しぶりの更新、タイトルの通り、中華Pad買いました。
中華パッドも何世代かグレードも上がり、ハードもソフトも一通りこなれて来た頃だろうと
思いきって1万円を切る中華タブレット「tPad P76 Ti」を買ってみた。
OSはAndroid 2.3.4がプリインストール済み。
この端末の凄いところは、Youtubeがサクサク再生できて1万円切る値段。
しいて言えば、ボタンの押しやすさやBluetoothやGPSは無いけど、マーケットアプリも使えるし悪くない。
もう少し使いこなしたらフォーム更新や、USBを使って色々遊んでみようと思う。
相変わらず更新が遅いですが、ネタが尽きたわけじゃないです。
そういうわけで久しぶりの更新、タイトルの通り、中華Pad買いました。
中華パッドも何世代かグレードも上がり、ハードもソフトも一通りこなれて来た頃だろうと
思いきって1万円を切る中華タブレット「tPad P76 Ti」を買ってみた。
OSはAndroid 2.3.4がプリインストール済み。
この端末の凄いところは、Youtubeがサクサク再生できて1万円切る値段。
しいて言えば、ボタンの押しやすさやBluetoothやGPSは無いけど、マーケットアプリも使えるし悪くない。
もう少し使いこなしたらフォーム更新や、USBを使って色々遊んでみようと思う。
ラベル:
Android
登録:
コメント (Atom)