2010年11月17日水曜日

パッチの作り方、当て方

パッチ作成:diffコマンド
パッチ当て:patchコマンド

・ファイル単位
$ diff -c <元ファイル名> <修正後ファイル名> > <パッチファイル>
$ patch < <パッチファイル>


・ディレクトリ単位:
$ diff -crN <元フォルダ> <修正後フォルダ> > <パッチファイル>
$ patch -p0 -E < <パッチファイル>


参考URL
http://linux.blog.kaone.net/Entry/13/
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